3.自由な立場

「とらわれない生き方」を選んだときから自由。

 

何に関しても自由。

 

仕事をするもしないも自分次第で決めることができる。
究極の話ならば、休みたいときに休み仕事したいときに仕事する。

 

そんな生き方。
誰にも縛られることなく、生きる。

 

雇われる側から雇う側へ。
従業員から経営者へ。

 

自分で決めて自分で行動する。
明らかに外的要因よりも内的要因のほうが強くなる。

 

逆に、自由であることと同時に責任も背負う。
責任といったら重苦しく感じる人もいるかもしれないけれど、最低限度の仕事はして生活はしないといけない。

 

いろんなジレンマや葛藤が交錯します。

 

自由だからって仕事をまったくしなければもちろん収入なんてないわけだし、自分の生活設計もあります。家族がいて養っている人だっているし、毎月払っているローンや支払いがある人だっていることでしょう。

 

だから、自由だからって好き勝手にやるわけじゃなくてそれと同時に責任も負うようになる。
これはさすがに誰でもわかることです。

 

でもこの自由をキッカケに自分らしい生き方やスタイル。
そういった素敵なものを手に入れることができるのですから。

 

 

4.自身について

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